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作品作りが楽になる、関の印刀13種

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800年の歴史を誇る刃物の町、岐阜県関市で作られている印刀です。
おすすめのポイントは丈夫で切れ味抜群と言われる関鍛冶の技術を生かしていること。
そしてなんと言っても業界トップレベルの種類の多さです。
竹材を彫るのに適した片刃の他、オリジナルの丸刃など全部で13種類あります。

関鍛冶 濃州兼松作篆刻印刀 独楽の特徴
鎌倉時代から「折れず曲がらずよく切れる」と多くの武将に愛された刀剣造りの技を活かした印刀です。
印刀「独楽」は篆刻の先生に指導、検収を受け「関鍛冶」濃州兼松により作られています。刃角は印材に食い込みやすいよう、両端は細心の注意を払って鋭角に仕上げられています。

使いやすい鹿革巻
刀身には鹿の本革巻きが採用されています。
滑りにくく使用の際の痛みも軽減。使うほど手になじんできます。

日本有数の生産地関鍛冶
岐阜県関市は良質な焼刃土や、刀剣作りに欠かせない松炭が得られること、良質の水や長良川と津保川の船の利便性が良いことから鎌倉時代より刀鍛冶で有名な土地です。
現在でもその技術を受け継ぎ、包丁や爪切りなどの日用品が造られています。

一般用と専門家用の違いについて
専門家用は鋼に特殊刃物鋼を割り込んであり、さらに優れた切れ味を実現しました。
もちろん一般の方にもお使いいただけます。

お手入れについて
ご使用後は乾いた布等でよく拭いて保管してください。
薄く油などを塗っていただくとサビにくくなります。

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